防府市民合唱団の歌ってきた歌です。
更新日付;2016年5月23日

1983年に発足しました。

演奏会 曲  名 作詞 作曲
1986 全日本合唱コンクール 課題曲 樹木の影に 立原道造 柳田孝義
自由曲 「季節へのまなざし」から 4.ゆめみる 伊藤海彦 荻久保和明
1987 第一回演奏会 第一ステージ 大地讃頌 大木惇夫 佐藤 眞
森の冬 アブガルスキー ライチェフ
アニー・ローリー 寺崎 浩 スコットランド民謡
ソーラン節 北海道民謡
蔵王讃歌 尾崎磋瑛子 佐藤 眞
第二ステージ 海の若者 佐藤春男 大中 恩
秋の女よ
サッちゃん 阪田寛夫
いぬのおまわりさん 佐藤春男
バスのうた
第四ステージ 「季節へのまなざし」から 伊藤海彦 荻久保和明
1.ひらく 2.のびる 3.みのる 4.ゆめみる
全日本合唱コンクール 課題曲 恋のかくれんぼ 谷川俊太郎 武満 徹
自由曲 「五つの童画」から2.ほら貝 高田敏子 三善 晃
1988 全日本合唱コンクール 課題曲 歌ひとつ 立原道造 村雲あや子
自由曲 「海の記憶」から 4.最後の象 川崎 洋 新実徳英
1989 第二回演奏会 第一ステージ ともしび 楽団カチューシャ ロシア民謡
モスクワ郊外の夕べ 合唱団白樺訳詩 セドイ
ケンタッキーの我が家 フォスター
フィンランディア 久野静夫訳詩 シベリウス
第二ステージ 源兵衛さんの赤ちゃん
小夜曲
見上げてごらん夜の星を 永 六輔 いずみたく
浜千鳥 鹿島鳴秋 弘田竜太郎
どんぐりころころ 青木存義 梁田 貞
雀の学校 清水かつら 弘田竜太郎
海四章から 馬車(ソロ)
歌の翼(ソロ)
アニー・ローリー 寺崎 浩 スコットランド民謡
谷村新司 谷村新司
大地讃頌 大木惇夫 佐藤 眞
第四ステージ 混声合唱曲「島よ」 伊藤海彦 大中 恩
全日本合唱コンクール 課題曲 「明日香の風」から 明日香の道 中村千栄子 石井 歓
自由曲 「コタンの歌」から 4.アツシの歌 5.臼搗き歌 和田徹三 湯山 昭
1990 全日本合唱コンクール 課題曲 枕草子による 「春」 清少納言 松崎泰治
自由曲 「風によせて」から その1 その2 立原道造 尾形敏幸
1991 第三回演奏会 第一ステージ 「戻ってきた歌〜混声合唱による日本の愛唱歌」 青島広志編曲
1.十二月の歌 マルシャーク・湯浅芳子訳詩 林 光
2.牧場の朝 杉村楚人冠 舟橋栄吉
3.森の水車 清水みのる 米山正夫
4.証城寺の狸囃子 野口雨情 中山晋平
5.林檎の花が降りそそぐ 城 左門 宅 孝二
第二ステージ Locus iste A.Brukner
Virga Jesse
Ave Maria
第三ステージ Moon River J.Mercer H.Mancini・小野寺孝輔編曲
Tonight
鉄道員(ギター演奏)
となりのトトロより 久石 譲
埴生の宿 里見 義 ビショップ
Do-Re-Mi オスカー・ハマースタイン・ペギー葉山訳詩 リチャード・ロジャーズ・源田俊一郎編曲
Climb Every Mountain
第四ステージ 混声合唱組曲「風によせて」からその1 その2 その5 立原道造 尾形敏幸
全日本合唱コンクール 課題曲 「虹もえる愛」から 涙の入れもの 阪田寛夫 湯山 昭
自由曲 「季節へのまなざし」から 1.ひらく 伊藤海彦 荻久保和明
1992 第四回演奏会 第一ステージ 黒人霊歌集
Battle of Jerocho
Deep River
Ride The Chariot
Nobody Knows De Trouble I have Seen
Soon  Ah Will Be Done
第二ステージ 混声合唱組曲「方舟」から 大岡 信 木下牧子
1.水底吹笛 2.木馬 3.夏のおもひに 4.方舟 
第三ステージ ミュージカル「浦島次郎」
全日本合唱コンクール 課題曲 おじいちゃんの詩 来栖 勝 来栖 勝
自由曲 「方舟」から 2.木馬  4.方舟 大岡 信 木下牧子
1993 全日本合唱コンクール 課題曲 Locus iste 〜ここは神がつくられたところ A.Brukner
自由曲 「カムイの森で」から 荻原 貢 廣瀬量平
1.ひぐまのうた 2.くまげらのうた
1994 第五回演奏会 第一ステージ 「角を曲がった歌」から 「曲がり角の歌」 青島広志編曲
亜麻色の髪の乙女 橋本 淳 すぎやまこういち
真夜中のギター 吉岡 治 河村利夫
風がはこぶもの 山上路夫 菅原 進
夜明けのスキャット いずみたく
第二ステージ 混声合唱組曲「海の詩」から 岩間芳樹 廣瀬量平
1.海はなかった
3.海の子守歌
4.海の匂い
5.航海
第三ステージ ミュージカル「続・白雪姫〜魔法使いの逆襲」
全日本合唱コンクール 課題曲 アダジオ 立原道造 尾形敏幸
自由曲 「星ふる夜の歌」から 大橋住江 尾形敏幸
「翔ける」「星ふる夜」
1995
ミニコンサート 第一ステージ 日本語による「マドリガル集」
春の野辺にククうたう 黒沢敬一編集訳詩
彼女の顔は四月 黒沢 宏訳詩
ねむれわがきみ 黒沢敬一訳詩
うたいましょう
第二ステージ 団員によるミニミニコンサート
<テノール独唱>
誘惑 トスティ
歌劇「愛の妙薬」から なんてきれいなんだろう ドニゼッティ
<ピアノ連弾>
ピアノソナタ ニ長調K.381-123a モーツアルト
<電子オルガン独奏>
サウンド・オブ・ミュージック メドレー リチャード・ロジャーズ
<ソプラノ独唱>
歌劇「運命の力」から 神よ平和を与え給え ヴェルディ
<ピアノ&電子オルガン>
フライ・ミー・ツー・ザ・ムーン B.ホワード
イン・ザ・ムード J.ガーランド
第三ステージ ウルトラセブン 東 京一 冬木 透
夢の中へ 井上陽水 井上陽水 須田和宏編曲
時代 中島みゆき 中島みゆき 山室紘一編曲
マグマ大使 長谷川竜生 山本直純
第四ステージ 懐かしい日本の愛唱歌集 青島広志編曲
黄金虫 野口雨情 中山晋平
雨降りお月
酸模の咲く頃 北原白秋 山田耕筰
からたちの花
山小屋の灯 米山正夫 米山正夫
全日本合唱コンクール 課題曲 「子猫物語」から 「守る」 谷川俊太郎 松下 耕
自由曲 「ゆうべ海を見た」から
九月(朽ちた小舟)  十月(哭く) 落合恵子 荻久保和明
1996 第六回演奏会 第一ステージ 切手のないおくりもの 財津和夫 財津和夫
北風小僧の寒太郎 井出隆夫 福田和子
南の島のハメハメハ大王 伊藤アキラ 森田公一
宗谷岬 吉田 弘 船橋 徹
第二ステージ 混声合唱とギターのための組曲 谷川俊太郎 三善 晃
「クレーの絵本」第一集
階段の上の子供
あやつり人形劇場
幻想喜歌劇「船乗り」から
格闘の場所
選ばれた場所
黄色い鳥のいる風景
第三ステージ ミュージカル「星になった猫」
全日本合唱コンクール 課題曲 「すみだがわ」から 隅田川花火の饗宴 大倉芳郎 池辺晋一郎
自由曲 「季節へのまなざし」から 4.ゆめみる 伊藤海彦 荻久保和明
1997 ミニコンサート 第一ステージ カチューシャ イサコフスキー・関鑑子訳詩 ブランデル・中島良史編曲
ともしび イサコフスキー・楽団カチューシャ訳詩 ロシア民謡・松川義昭編曲
赤いサラファン ツイガノフ・津川圭一訳詩 ヴェルラーモフ・宮川良樹編曲
ポーリュシカ・ポーレ グーセフ・橋本淳訳詩 ケニッペル・中島良史編曲
ステンカ・ラージン 与田準一訳詩 ロシア民謡・宮川良樹編曲
第二ステージ 題名のないステージ
第三ステージ 混声合唱組曲「筑後川」 丸山 豊 團 伊玖磨
全日本合唱コンクール 課題曲 子守唄 立原道造 草野次郎
自由曲 「季節へのまなざし」から 2.のびる 伊藤海彦 荻久保和明
1998 全日本合唱コンクール 課題曲 金子みすず 古寺七重
自由曲 「季節へのまなざし」から 1.ひらく 伊藤海彦 荻久保和明
1999 全日本合唱コンクール 課題曲 Alma Redemptoris Mater〜救い主を育てた母〜 N.レーナウ Francisco Guerrero
自由曲 「万象」から  生命の源  新しい力 桜井孝一 山本純之介
2000 全日本合唱コンクール 課題曲 O salutaris hostia Gioachino Rossini
自由曲 「民話」から 4.鬼とじいさん 5.雪の降る夜 鈴木憲夫 鈴木憲夫
2001 全日本合唱コンクール 課題曲 「Fucf Hymnen]から Salve Regina Josefu Rheinberger
自由曲 「コタンの歌」から アツシ歌  パナンペ・ペナンペのリムセ 和田徹三 湯山 昭
2002 全日本合唱コンクール 課題曲 「5つの映像」から 少年の頃 佐藤博美 坂田雅弘
自由曲 「四つのやさしき歌」から 立原道造 鈴木輝昭
2.さびしき野辺  4.朝に
2003 全日本合唱コンクール 課題曲 Quoniam ad te clamabo Heinrich Schutz
自由曲 「もし鳥だったなら」から 4.南国の空青けれど 立原道造 信長貴富
2004 全日本合唱コンクール 課題曲 「Sechs Lieder "Der erste Frulingstag"」から Felix Mendelssohn
Herbstlied
自由曲 「春のために」から 4.青年に 大岡 信 信長貴富
2005 全日本合唱コンクール 課題曲 混声合唱とギターのための組曲 谷川俊太郎 三善 晃
「クレーの絵本」第一集から あやつり人形劇場
自由曲 混声合唱曲「永久ニ」から 2.星降る丘 鈴木憲夫 鈴木憲夫
2006 全日本合唱コンクール 課題曲 混声合唱とピアノのための「初心のうた」から   とむらいのあとは 木島 始 信長貴富
自由曲 混声合唱とピアノのための四つの日本民謡「北へ」から   俵積み唄 青森県民謡 松下 耕
2007 第七 回演奏会 第一ステージ コンクール曲特集
Locus iste ブルックナー
とむらいのあとは 木島 始 信長貴富
俵積み唄 松下 耕
生きる 谷川俊太郎 三善 晃
第二ステージ Ave Maria 特集 アルカデルト
カッチーニ
グノー
シューベルト
第三ステージ <企画ステージ;ふるさとの四季>
混声合唱のための唱歌メドレー 源田俊一郎編曲
故郷  春の小川  朧月夜  高野辰之 岡野貞一
鯉のぼり  茶摘 文部省唱歌
夏は来ぬ   佐佐木信綱 小山作之助
われは海の子   村祭 文部省唱歌
紅葉 高野辰之 岡野貞一
冬景色   雪 文部省唱歌
故 郷 高野辰之 岡野貞一
全日本合唱コンクール 課題曲 Dona nobis pacem E.Grieg
自由曲 ピアノのための無窮連祷による 「生きる」 谷川俊太郎 三善 晃
2008 全日本合唱コンクール 課題曲 Salve Regina Franz Schubert
自由曲 寺山修司の詩による6つのうた「思い出すために」 から 寺山修司 信長貴富
3.世界のいちばん遠い土地へ 6.種子
2009 全日本合唱コンクール 課題曲 「百歳になって」から  歩く 谷川俊太郎 広瀬正憲
自由曲 混声合唱曲集「いろとりどりのうた」から 川崎 洋 信長貴富
1.開けゴマ  4.鳥
2010 第八 回演奏会 第一ステージ <武満徹の世界> 武満 徹
小さな空 武満 徹
島  へ 井沢 満
○と△の歌 武満 徹
死んだ男の残したものは 谷川俊太郎
明日ハ晴レカナ曇リカナ 武満 徹
第二ステージ <西田佳子ソロステージ>
平城山 北見志保子 平井康三郎
初 恋 石川啄木 越谷達之助
風の子供 竹久夢二 中田喜直
夕 顔 金子みすず 木下牧子
薔薇(ROSA) パリアーラ トスティ
第三ステージ <クラシカルステージ〜どこかで聴いたあの名曲>
菩提樹 近藤朔風訳詩 シューベルト
野ばら 近藤朔風訳詩 ウエルナー
夏は来たりぬ 水木孝一 イギリス民謡
埴生の宿 里見 義 ビショップ
ブラームスの子守歌 堀内敬三訳詩 J.ブラームス
フィンランディア 久野静夫 シベリウス
2013 30周年記念: 
   
第九 回演奏会
第一ステージ <日本の四季>
蔵王讃歌 尾崎左永久子 佐藤 眞
武島羽衣 瀧廉太郎・信長貴富編曲
朧月夜 高野辰之 岡野貞一
茶  摘 文部省唱歌
我は海の子 文部省唱歌
村祭り 文部省唱歌 信長貴富編曲
冬景色 文部省唱歌
雪のふるまちを 内村直也 中田喜直
故  郷 高野辰之 岡野貞一
第二ステージ <なつかしい昭和・平成の歌>
乾杯の歌 ヴェルディ
赤いスイトピー 松本 隆 呉田軽穂(ユーミン)
花の街 江間章子 團 伊玖磨
翼をください 山上路夫 村井邦彦
また逢う日まで 阿久 悠 筒美京平
君をのせて 宮崎 駿 久石 譲
カントリーロード 鈴木麻実子 T.Nievert&J.Denver
空も飛べるはず 草野正宗 草野正宗
花〜すべての人の心に花を 喜納昌吉 喜納昌吉
大地讃頌 大木惇夫 佐藤 眞
第三ステージ <西田佳子ソプラノ・ソロステージ>
オペラ「セルセ」より 樹木の陰で ヘンデル
さくら横ちょう 加藤周一 中田喜直
オペラ「リナルド」より 涙の流れるままに ヘンデル
初恋 石川啄木 越谷達之助
第四ステージ <木下牧子のハーモニー>
夢みたものは 立原道造 木下牧子
うたをうたうとき まど・みちお
春 に 谷川俊太郎
三好達治
2013 全日本合唱コンクール 自由曲 三好達治 木下牧子
自由曲 うたをうたうとき まど・みちお 木下牧子
2014 全日本合唱コンクール 自由曲 序  詩 谷川俊太郎 信長貴富
自由曲 絶望のスパゲッティ 長田 弘 信長貴富
2015 第10回演奏会 < 愛 唱 歌 >
第一ステージ WALTZING MATILDA ウオルシン・マチルダ オーストラリア民謡
上を向いて歩こう 永 六輔 中村八大
また逢う日まで 阿久 悠 筒美京平
朧月夜 高野辰之 岡野貞一
故郷 高野辰之 岡野貞一
第二ステージ <コンクール曲>
序  詩 谷川俊太郎 信長貴富
絶望のスパゲッティ 長田 弘 信長貴富
第三ステージ <山口室内オペラ工房ステージ>
歌劇「あまんじゃくと うりこひめ」 林 光
<OB合同ステージ>
大地讃頌 大木惇夫 佐藤 眞
第四ステージ  「 鼻 長 き 僧 の 話 」 松平 進 清水 脩
  飯をくらう事
  仲間をさがす事
  治療をうける事 芥川龍之介原作
  ちぢんだ鼻の事
  わが鼻をいとおしむ事
<アンコール>
三好達治 木下牧子
瑠璃色の地球 松本 隆 平井夏美
2015 全日本合唱コンクール 自由曲 鼻長き僧の話 松平 進 清水 脩


直線上に配置